知育玩具

ジャンパルーのちょうちょの洗い方!椅子シートも洗えます。

ジャンパルーのちょうちょの洗い方!椅子シートも洗えます!
ジャンパルーを買ったけどどうやって洗濯すればいいの?
特にちょうちょは取れないし洗えない・・・

今日はそんなお悩みを持っている方に向けて書いていきます。

ジャンパルーのちょうちょの洗い方

我が家の息子はちょうちょが大好きだったのですぐに汚れてしまいました。洗おうと思ってもちょうちょのおもちゃは取れません。

そこで私がおこなったちょうちょの洗い方を今回ご紹介します。

歯ブラシに哺乳瓶洗い用の洗剤をつけてゴシゴシする(口に入れてしまうかもしれない物なので、食器用洗剤ではなく哺乳瓶洗い用の洗剤を使用しました)

②その後、濡れたタオルで泡をとる(何度もタオルを洗い直す)
ジャンパルーのちょうちょの洗い方
汚れスッキリ!

ちょっと泡がまだついていますが最後まで泡を取ります。そのまま放置で乾かします!

ジャンパルーはシート(椅子カバー)も洗濯できます

一度、ジャンパルーに乗ったまま、うちの息子はうんちをしてしまったことがあります。

大量のうんちでシート(椅子カバー)にまで漏れてしまいましたが、シートを取り外して洗濯できるので 全くシミになりませんでした!

洗濯は、アタックの泡洗剤をシミがついたところに吹きかけて、数分の間置き、ある程度の汚れは落としてから、そのまま洗濯機へ。

よだれでびっしょりになることもあるので、洗濯できるのは嬉しいですね。清潔に保つことができます!
ジャンパルーのちょうちょの洗い方

これからジャンパルーを買う方へ

首が座りだしたらジャンパルーはおすすめです

ここで簡単にジャンパルーについて説明させていただきます。

ジャンパルーとは、正式名称はフィッシャー・プライス バイリンガル・ジャンパルー。歩行器と違って、赤ちゃんが足を使って歩くことはありません。

上部のバネ3つで赤ちゃんを支えていて、赤ちゃんが自分の足の力でジャンプします。上下にジャンプするので赤ちゃんが移動してしまうことはありません。

そして何よりも 赤ちゃんの周り360度におもちゃがあるのでかなり赤ちゃんも楽しめます。
ジャンパルーのちょうちょの洗い方

ジャンパルーは、首がすわり始めたころから自分で歩けるようになるまで使用可とされているようです。我が家の場合、歩けるようになってからも、遊びたがってたくさん遊びました。長期間に渡って使用できるおもちゃなので、買って損はないです。

360度おもちゃに囲まれる

あかちゃんをジャンパルー中心に入れると、360度おもちゃに囲まれた状態になります(合計5個)

シートも360度回転できるので(これは赤ちゃん本人ではなく大人が動かすかたちになります)自由にママやパパがいる方向に向かせることができます。

上からサルの人形が釣り下げられているのですがそのサルを引っ張るのが息子は大好きです笑
ジャンパルーのちょうちょの洗い方

音量と音楽の調節

スイッチが2か所あります。ひとつは音量。(そこまで変わらない気もしますが笑)

もうひとつのスイッチは赤ちゃんがジャンプすると鳴るパターンと(ぽよよよ~んと面白い音が鳴ります笑)ジャンプしなくてもずっと音楽が鳴り続けているパターンです。(グーチョキバーの歌等、楽しい歌が鳴ります^^)

シートの高さの調整

シートの高さは3段階に調節できます。赤ちゃんを入れた時、足が床ぴったりつくのではなく、つま先だけ床につく(背伸びした状態)が理想と説明書に記されています。

知育にもよい、運動能力UPにもよいいいことづくめのおもちゃです。買ってよかったおもちゃナンバー1です!(長男、次男と2代に渡って使い込みました!)

ジャンパルーのちょうちょの洗い方

まとめ

ジャンパルーを購入して本当によかったです。毎日、息子をジャンパルーに入れるとご機嫌になって飛び跳ねていました。

足の力もジャンパルーでついたようで、ジャンパルーを購入してからより膝の上で支えるとジャンプするようになったような気がします。

時にはジャンプし疲れて、ジャンパルーに入ったまま寝ることも..
ジャンパルーのちょうちょの洗い方
ジャンパルー。長期間使えて、ママがちょこっと家事をしたい時もいれておけるので、ママも楽になるおすすめのおもちゃ(知育玩具)です。